朝はやく起きる方法

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この記事を読んでほしい人

  • 朝起きるのが辛い。
  • 朝活したいけど起きられる自信がない

 

僕は中学生のときに9時に寝て4時に起きる生活をしていたので、そのやり方を紹介したいと思います。

当時のやり方を改良して現在使える方法にしてみました。

9時に寝る為にやること

寝る1時間前からスマホを触らない。

友達には

  • 8時以降はスマホ触らないようにしていること
  • もし連絡してきても朝まで見ないこと

を伝えてスマホを触らないようにする。

見たいテレビは録画

早寝早起きをしていた当時はまだテレビが全盛期の時代だったので、テレビはよく見ていましたが、夜に見たいテレビがあったら録画しておいて、朝起きてから倍速で見るようにしていました。

現在は動画はネットでしか見ず、テレビを見ることは少なくなったので、この問題で悩むことはなくなりました。

朝起きてからやること

まず目が覚めて一番大切なことは、

目を開けることです。

朝眠いのは、実際に眠いわけではなく目が開かないだけです。

目覚ましを遠い場所に置く

目覚まし時計を自分から遠い場所に置いて、鳴ったら歩いて止めに行かないといけないようにしましょう。

冷水で顔を洗う

顔を洗うのは、多くの人は普段からやっていることですからイメージしやすいと思いますが、冷水で顔を洗うとシャキッとしますよね!

スマホやパソコンを見る

夜中にスマホを触ると目が冴えて眠れなくなる。と言いますよね?

でも、スマホを触って目が冴えるのは何も夜だけでなく一日中なんです!

朝起きて眠いときは、スマホでニュースを見たり、夜中に来ていたLINEを返したりします。

コーヒーを飲む

コーヒーを飲んで、カフェインを吸入すれば徐々に目が覚めてきます。

早起きの一番簡単な方法

とりあえず早く起きる!が目標ならもっと簡単な方法があります。

まず起きることを目標にするのであれば、朝起きたらニュースとか意識高いことを言わずにゲームしましょう!

できたらアクション系の激しいゲームがおすすめです!脳をしっかり動かすので、すぐに目が覚めますよ!!

まとめ

僕が実際に早起きして朝活を体験して思ったことは、一日がめちゃくちゃ長く感じるということ!

僕は朝4時に起きていたので、学校に行くまでにすでに4時間も自由時間がありました。

朝は、周りの人も起きていないので静かですし、起きたばかりで頭が疲れていないのでスッキリとした気持ちで作業を行うことが出来ます。

なかなか朝起きられない…と困っている人は、僕のやっていた方法を試してみてはいかがでしょうか?

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