スタディサプリTOEIC対策コースはコスパ最高だからオススメしたい

スタディサプリTOEICオススメ

  • TOEICの点数をあげたいけど、勉強する時間が無い
  • TOEICの勉強って何から始めたら良いか分からない
  • 手っ取り早く結果が出せてコスパの良いTOEICの勉強方法が知りたい

そんな疑問にお答えします。

TOEICの成績が上がらない理由は一つしかない

一番最初に話をしておきたいのですが、

実はTOEICの成績、というより英語ができない原因は一つしかありません。

それは「英語に関わっている時間が少なすぎる」ということ。

英語が出来る人って結局は人より英語の勉強をした人で、人より英語に関わっている人です。

ほんとにそれだけの話で、「頭が良いから」とか「元々できるんだよ」という話ではないんです。

なぜなら、僕たち全員日本語を話せるじゃないですか。僕は、日本人で日本語話せないという人に今まであったことがないです。

それこそ成績が良い人も悪い人も、平等に日本語を話すことができます。

英語も結局は同じことなんです。

では、なんで英語に使う時間が少なすぎるのか。

  1. 勉強に使える時間がない
  2. 勉強のやり方が分からない
  3. モチベーションが上がらない

これなんですよね。

TOEICの点数が上がっていないのであれば、この3つのうちどれかは当てはまっていると思います。

実際に僕が、英語の勉強をしていなかったのもこれら3つが大きな理由です。

この話とスタディサプリTOEICのどこに関係があるのか。

その話を今からしていきます。

スタディサプリTOEIC対策コースをオススメする理由

スタディサプリを実際に体験して思ったことは

「勉強する時間がない…と言わせない」完璧なアプリだなということです。

どういうことかというと、

勉強できない理由・勉強しない言い訳をとことん潰して、最大限効率よく勉強できるように作られているということです。

スキマ時間で勉強できるから、勉強時間が確保できる

1日で最も時間を使っているのは、スキマ時間のスマホ。

30秒〜1分ぐらいの時間でも僕たちはすぐにスマホを触る癖がついている。

その少しの時間が積み重なって、1日で合計すると数時間もスマホを触っている。

もし余裕があれば、寝る前にでも「今日どれだけスマホを触っていたか」を思い出してみてほしいんですが、実は結構多いはずです。

僕はその「ダラダラとスマホを触っていた時間」を勉強に使うことで、まとまった時間を取らなくても、英語の勉強のために時間を作れるようになりました。

スタディサプリEnglishのTOEIC対策コースのアプリは、一つ一つの問題が30秒や1分ぐらいの短い時間で終わるものもあるのでサクッと勉強できる。

動画講義が分かりやすい

関先生の動画講義は、見てみてとても分かりやすい。

そして動画を見ているだけだから、勉強しているという気分にならずに続けやすいように感じました。

必要なことしか勉強しないので点数アップまでの最短距離である

テスト勉強する時に一番気になることが

「今やっている勉強はテストに必要なことかどうか」

無駄な勉強はやりたくないし、そもそも時間がない。

それは誰しもが考えることだし、僕自身も「どれだけ勉強時間を短くして高い点数を取るか」を学生時代はずっと考えて勉強していました。

スタディサプリTOEIC対策コースは、

  • TOEICによく出る単語だけを覚えて
  • TOEICの問題別に勉強をして
  • TOEICと同じ形式で問題集を解く

TOEICのためだけの勉強。

まさに最短距離で点数を上げることができる。

学校のテストに例えると、先生からテスト対策として「これさえ覚えたらテストは大丈夫」といった問題をもらったようなものです。

スマホ一台あれば勉強できる

スタディサプリTOEIC対策コースの最大の特徴は、スマホ1台あれば全て勉強できること。

僕もそうでしたが、どこに行くにしてもスマホだけは必ず持っているひとが多いです。

つまり、スマホだけで勉強ができるということは、どこにいても何も持っていなくても勉強できるということ。

勉強道具を持ってないから勉強できない、そんな言い訳をすることはもうできません。

遊びに行って友達を待っている5分。

寝る前にベッドに入ってからスマホをさわる5分。

そんな時間でもスタディサプリなら勉強することができますよ。

コスパがめちゃくちゃ良い

独学でやるよりお金はかかるが勉強時間は必ず短くできる

独学で勉強するのは、お金の面で考えると安くできるかもしれないですが、正しい勉強法・効率の良い勉強法を知らない人にとっては、独学で勉強すると結果が出せるまでとてつもなく時間がかかってしまうことがありえます。

そして時間がかかった割に結果が出せないことが多い。

僕自身も、1,2年ほど前に実際に問題集だけ買って独学でやってはみたものの

  • モチベーションが続かない
  • わからない場所がわからないまま
  • 何を勉強すればよいかわからず、がむしゃらにやってしまった

といった状況で、途中で諦めてしまった過去があります。

英会話は高すぎるし、まず通わなくなる

英会話教室などに通うと毎月何万円もかかる。

しかも実際に通わないといけないので忙しくて行く時間もないし、まとまった時間を作る必要がありますよね。

人見知りだった僕は余計に教室に通って英語の勉強をするなんて無理だったし、英会話教室にいけるだけのお金は持っていませんでした。

そこで、多少はお金がかかっても効果が出やすいものを探してみたところスタディサプリTOEICが一番良かったということです。

問題ごとに制限時間があるので、時間を意識して勉強できる

それぞれの問題ごとに制限時間が設定されているので、本番に近い環境で勉強することができます。

実際のTOEICでは、想像以上に時間との戦いになることが多いです。

初めてTOEICを受けたときは、全ての問題を解答することすらできませんでした。

スタディサプリでは問題ごとに制限時間があるので「時間内に解ききること」を意識することができます。

その結果、実際の試験で時間内に解ききることができるようになるというわけです。

ちなみに、制限時間内に解答できなくても自動的に不正解…とはならないので、最初のうちはじっくり問題を解いても大丈夫ですよ。

正解することの方が大切なので。

シャドーイングとディクテーションがめちゃくちゃやりやすい

スマホアプリだから、シャドーイングとディクテーションがとてもやりやすかった。

スマホのマイクに向かって喋ることで、自分の声を録音することができる。

ディクテーションは、スマホで友達にメッセージを送るイメージで聞こえた文章を書き取りすることができる。

ディクテーションはペンで実際に書くと時間がかかってしまうが、スマホで打つと圧倒的にはやくなる。

スマホネイティブの現代人なら誰でもそうであるはず。

スタディサプリTOEIC対策コースでできること

パーフェクト講義

TOEICの各Part毎に対策された問題と解説を勉強することができる。

全ての問題で、関先生の動画講義を見ることができるので、とてもわかりやすいです。

それぞれの勉強方法や解き方も教えてもらえるので、闇雲に勉強するよりもかなり効率よく勉強できる。

実践問題集

実際のTOEIC試験と同じ形式の問題集を10個以上勉強できる。

それぞれの問題集をアプリでできるので、一気に解ききる時間がなくてもスキマ時間で問題を解くことができる。

最大の特徴は、_アップデートで新しい問題集がどんどん追加されること。

同じ問題を何回もやっていると、答えを覚えてしまって、実際の実力が正確に測れない場合があるが、新しい問題がどんどん追加されるのでそろ心配もない。

TEPPAN英単語(テッパン英単語)

TOEICで最頻出の英単語1500語を覚えることができる。

実際に問題を解いていて感じたことは、ここで出てくる単語が本当に何回も出てくる。

これらの単語を全て覚えきるだけで100点は上げられるのではないだろうか。

  • 英語の勉強を始めたばかりで単語の知識がない人
  • 無駄な単語を覚えずに_最短距離でTOEICの点数を上げたいひと

は、最低限このTEPPAN英単語だけを覚えていれば十分だと思う。

パーフェクト講義 英文法編

TOEICで必須の文法を、動画講義で勉強することができる。

僕が学校で教えられた勉強方法、英文法の考え方とは全く違ったので、普通の学校教育を受けてきて英語が苦手になった人にはスッと入ってくる内容だと思う。

英語の文法を覚えるのではなく、英語の本質を理解することを教えてもらえるので、今までの暗記するだけでつまらない勉強法にうんざりしていた人こそやってほしい。

覚えるのではなく、理解する。

覚えるだけでは、いつか必ず忘れます。

本質を理解すると忘れません。

基礎をイチからやり直したい人には、難しいかもしれません。

一回一通りの英文法を勉強したけど、忘れてしまったなぐらいの人にはオススメ。

日常会話コースが無料で使える

TOEIC対策コースを受講すると、日常会話コースも無料で使えるようになる。

僕は現在TOEICの勉強を頑張っているが、最終的な目標はTOEICの点数をとることではなく、英語を日本語と同レベルで使えるようになることだ。

TOEIC対策コースの内容は、TOEICテスト対策なので内容が堅苦しくビジネスっぽい内容が多い。今まで勉強が好きでは無かった人にとっては、長時間続けるとストレスが溜まるかもしれない。

日常会話コースの内容は、ちゃんと日常会話の内容。正直に言って、日常会話コースの方がやっていて楽しい。話もストーリー性があって続けやすいと感じた。

独学ではモチベーションを保つことが難しい

勉強していて一番大変なことが、モチベーションを保つこと。

TOEICは別に取らなくても死にはしないし、点数を上げることを強制されているわけではない。

あくまで自分がやりたいからやっているだけです。

サボっても誰にも怒られないし、何も悪くない。だから、見たいテレビがあったり忙しくて疲れている時に、ちょっとぐらいやらなくてもいいかなと思ってサボってしまう。

僕は、実際に最初の数日はやる気に満ち溢れていましたが、すぐにサボるようになってしまいました。

独学ではモチベーションが続かないと思った僕は、パーソナルプランに登録して現在そちらを受講している。

もしTOEIC対策コースに登録してみて、独学ではモチベーションが続かないと思ったならパーソナルプランがおすすめです。

独学では続けられなかった僕が続いているので、あなたも試してほしいです。

スタディサプリをおすすめしたい人

  1. 効率よく勉強したい人
  2. なかなか勉強が続かない人
  3. 勉強する時間がない人
  4. TOEICの点数が低い人

僕は、点数が低い人ほど伸びやすいと考えている。

理由は、

  1. 点数が取れてない=伸び代がある
  2. 自分の勉強方法が確立されていないから劇的に変わることができる

学校のテストでも、20点→60点に上げることは、80点→100点に上げるより遥かに簡単。

100点に上げるには、今までの基本+満点を取る為の応用や難しい問題を解く力が必要になる。

一方で20点→60点にあげる方法は、ただ基本を抑えれば良いだけ。

頭の良い人や既に点数が取れる人は、自分独自の勉強を確立している人が多い。

点数が低い人のほうが、勉強のやりかたと勉強量がバッチリハマれば驚くほど伸びる。

僕は高校2年までテストの点数が学年200人で下から4番目だったし補習の常連で、ほぼ毎回の補習に参加させられていた。

でもそこから、正しいやり方と必要な勉強量が分かったら、成績はグングン上げることができて高校3年の2学期には上から7番目まで上げることができた。

TOEICを受験して一番楽しい瞬間は、前のテストより点数が上がったとき。

一気に100点200点上げられる可能性があるのは、今点数が低くて伸び悩んでいる人だけ。

500点、600点、700点、満点は990点、

今100点しかない人は、あと890点も上げられる。

点数が低いってことは、まだまだ伸びしろがあるってこと。

僕は、一番効率がよくて結果が早くでるスタディサプリのTOEICコースを使って実際に点数が上がりました。

そして、あなたにも「点数が上がって嬉しい・楽しい」そんな気持ちを体感してほしい。

僕はほんまにそう思います。

まとめ:スタディサプリTOEIC対策コースで点数が上がらないなら何をやっても上がらない

「英語に関わる時間」を増やしさえすれば英語は必ず上達します。

スタディサプリEnglishは、スマホアプリだからこそできるスキマ時間を有効活用できる最高のアプリだと僕は思っています。

本気でTOEICの点数を上げたい人には、本気で役に立つアプリです。